2,3歳が料理をやりたがる雰囲気



こんにちは、
つぶつぶ総店長池田義彦です。


今日のいのちのアトリエ(山形県小国町)の様子



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キッズ達の掃除


今日はなぜ、そら(2歳次女)、
つぶき(4歳長女)が料理をしたがるのか?

そして、興味を持ち続けるのか
についてお話します。


私は、つぶつぶグランマゆみこ
に出会って、料理することの喜び、
楽しさを教わりました。


毎回の食事が楽しくて仕方がなくなりました。


食事の時間が近づくと、笑顔が溢れます。


料理をすることの楽しさも広がりました。


美味しいものを作ることに
本気になれるようになりました。


笑顔が溢れる食卓を想像して、
喜びが溢れだすのです。


こんな気持ちが毎日自然と
沸き起こる人になったのです。


おかげさまで、そういった時を
過ごしながら何年もキッチンに向かってこれたのです。


本当に幸せでありません。


私は思うのです。

その日々のワクワク感が娘の小さくて、
キュートな瞳に写り、楽しさが伝わり、
料理をすることに興味が湧いてきたのだと。


そして、ある日


2人の娘は言いました。

『野菜を切りたい!』


『コロッケ揚げたい!』


『炒めものをしたい』




つぶつぶグランマゆみこから


『子供は3、4歳になると料理をやり始める。』


と初めて聞いた時は正直、半信半疑でした。


それが実現するのは、彼女の伝え方、
指導力のたわものだと思っていたからです。


『私には、そんな力はないから、
 できないかもしれない』


そんな風に思っていたんです。



でも、私は、つぶつぶの学びと
実践を続けるうちに、自分に対しての
信頼や自信が自然と沸いてくるように
なってきたのです。


その気持ちが溢れ始めた時、
毎日が楽しくなりました。


そして、毎日の料理の支度が
楽しくて、幸せいっぱいになったのです。


まさに、そんなキラキラした感覚こそ、
子供達が料理に興味を持つ

『最大のポイント!』

なんだと思います。



つぶつぶ総店長 池田義彦

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